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J'aime la France !
ワイン講座、週の初めから早速飛ばしてきました。

今回は嬉しいことに「フランスワイン特集」! 先生はメルアドにBurgandy(バーガンディ)という言葉を入れています。

バーガンディー 【Burgundy】
① ブルゴーニュの英語名。また,そこで産するワイン。
② ブルゴーニュ産の赤ワインのような暗い赤色。


先生がフランスワインを愛していらっしゃることは自明ですね。もちろん私もシャンパーニュとボルドーが大好きです。


1.ヴァンムスドウカリテ ブリュット「ル・バロン」
2.シャンパーニュエクストラブリュット ジャンヴェッセル
3.ピノクツレゼルブ2010年
4.オート・コートデゥニュイブラン2010年
5.ラドワルージュ2007年
6.シャトーオームノ2006年
7.コルビエールルージュセレクション デュボワデダーム2004年



今回もスパークリングとシャンパーニュを飲み比べというゴージャスな幕開け。今回も7杯グラスになみなみとしっかり飲んでおります。日頃シャンパーニュを簡単に空けるような優雅な暮らしはもちろんしておりません。しかし、こうしてスパークリングと飲み比べてみると、ワインの色艶、照りからして別物ですね。

同卓の紳士は、

「僕は家ではいつも赤、ボルドーだなぁ」と。

ええ、私もボルドーは大好き。今回、ブルゴーニュ2種とボルドー1種が入っています。最後に飲んだ2004年のラングドック地方のグルナッシュも深みがあってかなり好みです。フランスの地図と共に地方による味の違いのレクチャーを受けました。悲しいかな、普段はボルドーにはなかなか手が出ず、チリ等のワインでお茶(笑)をにごしています。

アテはいつものように果物とチーズとクラッカーの他になぜかお素麺。意外と白に合っています。

講座でお友達になった同級生H嬢。恐るべき酒豪です。色白な頬にうっすらとした赤味すら浮かび上がっていません。

「飲み足りないから、今からでも空いている(午後4時)行きつけの居酒屋に行かない?」

と誘われ、生中と焼酎をいただいて帰りました。もうヘロヘロですけど、私。

仕事にならない月曜日が続きます。




【2014/06/25 07:54 】 | つれづれ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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