スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】 | スポンサー広告 |
初夏の訪れの青
明日から6月。初夏の気分でうなじが見えるほどにカットしてきた。

20110531NEW.jpg
(ボケ画像で久々に登場)

STORY.jpg

50'sになったら今月号の「STORY」の表紙モデルのような雰囲気のショートにチャレンジしたい。当然土台は違うけどね。この髪型も服装も今の気分にどんぴしゃなのだ。何ていうモデルさんなのだろう。



夏が近づくと、身につけたくなるものがある。それがターコイズ。

ターコイズ

今年初めてターコイズのピアスをつけてみたのが上の写真。ネックレスとピアスとブレスレット。つい心も折れ気味になる梅雨や猛暑を、涼やかな気持ちにさせてくれる。パワーストーンだ何だととりたてて言わなくても石って不思議な魅力があるのだ。

大好きな誕生石のエメラルド。

清楚な女性になれるパール。

情熱をかきたててくれるルビー。

女性の1番の親友、ダイヤモンド。

みんな好き。


そして、ターコイズ。私にとって夏の象徴。海が恋しくなる。




スポンサーサイト
【2011/05/31 18:06 】 | 美容・健康・おしゃれ | コメント(0) | トラックバック(0) |
看板犬に立候補?!
昨年、ご近所にセレクトショップが開店した。

何となく気にはなっていたけれど1年くらい前を通り過ぎるのみだった。しかし、友達が常連だと知り、早速出かけ、初回で3点お買い上げ(値段は割と手頃なのだ)。お気に入りの店の1つになる予感がする。

ドルマン
(SHOPの画像お借りしました)

その中の1つ、ドルマンスリーブの今年流行りの透け感があるニットが重宝している。今まではジャケットの下に合わせていたようなタンクトップやチューブトップ(ちょっと古いスタイリングだよね)が再度活躍するようになった。派手な色を下に持ってきても、いやその方が黒と相まって結構収まる。本来ならこのようにショーパンと合わせるのが格好いいとは思うけど、とても脚を出す勇気はないのでスキニーかサブリナ。春&夏ブーツと合わせたら何とかスカートでもいけるだろうか。


ご迷惑かなーと思ったが、散歩中、ノワも初めましての御挨拶をさせてもらった。飼い主もノワも1ヶ月以上伸ばしっぱなしのボサ髪。来週はやっとお互いに美容院だ。

20110527.jpg
(膝に乗せてっ!)

201105272.jpg

相変わらず、ものすごい喜びようで舌が収まらなくなった(苦笑)。オーナーご夫妻様ありがとうございます。お散歩の楽しみがまた一つ増えたね。



【2011/05/28 12:23 】 | つれづれ | コメント(0) | トラックバック(0) |
また?また?お買い上げ?
5月後半完全オフ日なし、6月前半も完全オフ日なしの予感。何のための仕事だか、「本末転倒」という言葉が何度も頭をよぎる。ちょうど梅雨の開始とも相まって、やや引きこもりかけている。夏は遊ぶぞー、と決めているが、きっと夏バテ。うまくいかないものだ。

だが、ちょこちょこと「自分へのご褒美」(笑)は買い進めている。おいおい紹介したいと思う。震災後しぼんでいた消費欲が反動で生まれてきているのだろうか。


お気に入りのエステシャンが地元に帰ってしまったのでエステ通いをもう何か月もしていない。効果があったかどうかは分からないものの、やはり乾燥と老化は気になる。そんなとき、ふっと美顔器が欲しくなった(数十万の服置き場と化したマシンはどうした!)。

お値段も手頃で、使用者のレビュー「ハダクリエ 口コミ」でもかなり評価が高かったのがコチラ、日立の「ハダクリエ」。クレンジングの「フェイスクリエ」の存在は知っていたけれど、クレンジング以外にも3つのモードが追加されたこちらの存在は知らなかったのだ。コンパクトなものなら、毎晩テレビでも見ながらちゃんと使えるんじゃない?(本当?)




ハダクリエ2

早速昨日から使用中。お風呂でメークを落とした後、クレンジングモードを使用してみた。

ハダクリエ1

毛穴に詰まっていたのだろうか、茶色の汚れがコットンに浮き出している。いい感じ、いい感じ。他の保湿モードまで全部こなすと20分くらいかかる。毎日のお手入れは10分くらいで済みそう。化粧水をひたひたにコットンに浸して使うので、私はちふれのふき取り用化粧水を使っている。

気のせいか(多分気のせい)、今日起きたとき、いつもの乾燥があまり感じられず、少々しっとりしている気がする。効いたのだろうか。とりあえず毎晩とは言わないまでも週2、3回程度は1ヶ月継続してみよう。急激なアンチエイジングは望まないものの現状維持or緩やかな老化を目指したいものだ。

1ヶ月後再レポ予定。


【2011/05/27 16:41 】 | 美容・健康・おしゃれ | コメント(0) | トラックバック(0) |
私の麻薬
つぶやき-マッコリにはまっているとジムでつぶやいたら、マッコリとビールと割って飲むと恐るべき美味しさだと教わった。しかし、次の日には悪酔いし、腰に来るという。全く何の予定もない週末に試してみよう。


地野菜好きだ、お肉は国産選ぶ、魚の鮮度にはうるさい、などと自称している。高級食材も高級スイーツも高級レストランも高級割烹も好き。滅多と行かれないけど。ところが実はマクロビの対極で、食には結構いいかげん(ご存知の通り、他の部分も相当アバウト)。糖尿病発症して饅頭を食らい、肺癌を発症してタバコを吹かす--こんなギャンブラーの父の血が私にもいくらかは絶対に流れているのだ。そんな父親も70代半ばまでの寿命を全うした。あと半年というところでひ孫の顔を見逃した。それに比べて私など、娘の結婚式や、孫の顔が見られるわけでもなし、むちゃむちゃ長生きしてどうなるよ。

だんなさんもいいかげんジャンク好きなのだが、私もときにものすごくジャンクを欲することがある。その代表が「焼そばUFO」。ジャンクフードが食べたくなるとき、イコール元気なときである。何だか皮肉なもので、生命力が湧いたとき、人はこってりした油モノや濃い味=ジャンクフードに惹かれるのかもしれない。

UFO

毎年誕生月の5月は体調が比較的良い。朝起きたら小腹が空いていて、あ、そうだ。買い置きのUFO食べよ♪と思い付いた。美容的な面で言うと、体重にてきめんに現れるのはステーキや焼き肉ではなく、経験上インスタント焼きそばと菓子パンだと思う。1日で一気に体重増。でも、一種の麻薬みたいだよね、UFOの味って。

我が家のお菓子棚の殿堂入りはこの2つ。

ハッピーターン

ハッピーターンには人を酔わせる「魔法の粉」とも呼ばれる「ハッピーパウダー」と呼ばれる粉がまぶしてある。指についたらペロペロ舐めずにはいられない麻薬。

エリーゼ

軽いが故に、一箱一気食い(!)すら可能なエリーゼ

「微妙に白の方が旨い」とだんなさんは言う。

ちょっと甘めな白にビターな茶。私は甲乙つけがたい。交互に食べるのが良。

幼い頃はまだ駄菓子屋なるものがあって、お小遣いを握りしめ、化学添加剤たっぷりであろう駄菓子を、衛生観念からは程遠い店先でみつくろった。★とは無縁のB級グルメのそのまた下のジャンクにはやっぱり何かの「麻薬」が入っているのかもしれない。

【2011/05/25 09:00 】 | つれづれ | コメント(4) | トラックバック(0) |
ナイショのお話
週末は女子会(女子会って言うなー。婦人会やろ)に参加。40代女子(笑)6名である。久しぶりにお食事のショットを撮影しようと思ったらオーナーに即止められた。お店の名前も場所もすべてCLOSED。紹介のみで入ることができるお店なのである。ちょっとヒントを言うと、大阪ではこのところずっと注目のお洒落スポットが集まる街である。今回は幹事のK様のおかげで入ることができた。もちろん看板も何もないビルの1室。インターホンを押して初めて開けてもらえる。六本木にあるどこぞの芸能人御用達バーみたいでしょ(知らんけど)。

でも一歩中へ入ると、時間が経つごとにお店は大盛況。オーナー夫妻が二人で店を切り盛りしている。売りは、奥様のご実家の九州から取り寄せる旬の地野菜がメインの家庭料理。ゴーヤも、筍も、茗荷も、南瓜も、玉葱も、こんなふうな料理に生まれ変われるのだなぁ。写真で皆様にご紹介できないのが辛いところだ。40歳過ぎてだんだん野菜が大好きになってくる私にとっては、たまらないお店。九州からの野菜なら放射能も安心できそう。こういう奥さんなら、外でどんなにきらびやかな女性と遊んだとしても、だんなさんも必ず家に帰って来るね。そんな奥さん欲しいわ(そう来る?)

レストランに限らず、世の中には私の知らないこうしたCLOSEDな場所ってたくさんあるのだろう。ほぼ常連さんのみが集う店。どうせ毎晩飲んでいるならそんなバーでもやりたいわ。もちろんこんな健康的なものだけではなく、法に触れそうな危ないモノやコト、でもそのためにとっても魅力的で楽しいモノやコト、きっと知らぬが花。

女子会では、レストランだけでなく、マンションのゲストルームパーティ、口コミのみの占い師、霊能力者(笑)などをご招待&ご紹介いただいた。他にもググっても見つからないたくさんの情報。大抵、紙の上や箱の中で見つかるOPENな情報よりも、直接耳打ちされる情報の方がオイシイものなのだ。騙されない限りは。大した人脈のない私は、コバンザメのようにこうして人脈を抱える友達らのおこぼれをいただくのである。それらの話題はおいおいに。本当のナイショのお話はブログなどには書かぬけど(笑)。


*隠れ家レストラン、オーナーの名刺を入手したので、ご興味のある方は今度ぜひご一緒に!


【2011/05/23 09:21 】 | つれづれ | コメント(4) | トラックバック(0) |
Be successful anyway
ああ、今日は夜は会食なので、6時半起きで仕事に取り組んでいる。辛いわー。

リンク先のS嬢のブログを読んでいたら、タイトルの下にこの1節が書かれていることに初めて気が付いた。

If you are honest and frank, people may cheat you. Be honest and frank anyway.
(もし、誠実で心を開いていたら、だまそうとする人も出てくるでしょう。それでも、誠実で心を開いておきましょう)。


S嬢とマザーテレサとが全く結びつかなかったので(笑)ちと驚きである。マザーテレサとはほんの少ーしばかりの因縁があって、たまに彼女の言葉を思い返すのだ。私とマザーテレサもなかなか結びつかないと思うけどね。


 



S嬢が紹介したマザーテレサの言葉は真理である。

私が実に真理だ--と思う言葉はコレ。

If you are successful, you will be sure to make some false friends and some true enemies. Be successful anyway.
(あなたが成功すれば、きっと偽りの友だちと真の敵を作るでしょう。 それでも成功し続けなさい)。


世の中には「まさかの時の友こそ真の友」という言葉がある。その通り、辛いときや苦しいときに手を差し伸べてくれる友は大切だろう。けれども、逆境に手を差し伸べてくれる人は意外といるものだ。その逆で、成功しているとき、幸せのただなかにいるとき、それを祝うのではなく、離れていく、あるいは敵対していく人も少なからずいる。マザーテレサのいう「偽りの友達と真の敵」である。ざっくり言えば嫉妬ってやつだ。

私は、苦しみだけではなく幸せも共有してくれる友こそ真の友だと常日頃思っている。私自身は大した逆境にも、幸せの頂点にもいないので、今はそれを実感していないのだけれど。ひるがえって、友達が苦境に立たされたら助けてあげたいと思うし、成功をおさめたら一緒に喜んであげたい(とんでもない玉の輿にでも乗ればおこぼれをもらおう(笑)←偽りの友じゃん)。もちろん羨望や嫉みが全く生まれないかと言えばきっとそうではないだろう。

セレブと呼ばれる人々は、その多大な恩恵の下で、こうしたことに苦しみ、孤独をかんじているのかもしれない。Be successful anyway(それでも成功し続けなさい)とマザーテレサは言う。それはなぜか。その答えは彼女の残した語録を読めば伝わってくる気がする。


【2011/05/20 09:08 】 | 本棚 | コメント(6) | トラックバック(0) |
雛壇翻訳家
不思議なことに、というか、多くの人が実感しているように当然なことに、というか、仕事はまとめてやってくる。なぜか上手くバラけるということがないものだ。季節商売でもないと思うのだが。

1,2,3月と怒涛の日々を送り、いいかげん4月ごろになって落ち着きを見せたかと思えば、5月に入ってもまだまだ忙しい。仕事がない苦しみに比べれば贅沢な話なのかもしれないが、半月で400枚くらいの和訳って私にとってはいっぱいいっぱい。普段は英訳が多いもので(じゃあこんなブログを書いている暇はないだろ)。

先日の勉強会ではパソコンを駆使して処理速度を上げるというテーマが掲げられた。みんなは一歩も二歩も先を行っている。落ち着いたら、マクロや翻訳ソフトについてもう少し研究して書いてみたい。ご興味のある方はお待ちあれ。というよりも様々なご教示をいただきたい。こんな文筆稼業のはしくれでもアナログ一辺倒では駄目なのだ。今回のような大物なら特にマクロをもっと活躍させる余地があったはず。



この業界に入って、年月だけは無駄に食ってきたが、これといった専門の私は何でも屋に近い。バイオ/化学系だけは避けている(歯が立たない)。最初に学んだ職場では、光学装置や電子回路のような系統が続いたので、フリーになってもこの路線でやりたいと思っていた。ところが、入ってくる仕事は自動車や半導体が主流となった。それがリーマンショックの頃からか風向きが変わり、ぱたりとその辺の分野の仕事が来なくなった。変わって、最近の主流がLEDなどの照明機器、IT、そして医療機器がぐんと増えた。ものすごく近視眼的な見方で言えば、その辺りがこれから旬になるのかなぁと感じている。個人的には時代背景もあって、代替エネルギーを勉強してみたい。とっかかかりはLEDくらいから。

大海の中を小さなボートのようにふらふらと風の向くまま仕事を受けている。もちろんこんなことでいいのかしら、もっと専門を突きつめた勉強をすべきでないかしら、という不安は常に持っている。でも、逆にこの便利屋のような仕事ぶりが生き延びられている理由なのかもしれない。

ムチャぶりだよー、とだんなさんに泣きついたら、

「困った時のKYOちゃん頼み」というお触れが各所で回ってるんだよ、と返された。

MCにも主役にもなれない、後ろの方にいてにぎやかす雛壇芸人翻訳家。例えれば誰だろう。急にキャストに穴のあいたとき、呼び出される二番手。まあ、そんなときでもキラリと光る働きがたまにできればいいか。


【2011/05/19 09:34 】 | お仕事・お勉強 | コメント(2) | トラックバック(0) |
「ブラックスワン」-何事も期待しすぎは良くないね
何事も期待しすぎることは良くない。先にハードルが上がってしまう。写真で見た紹介相手、期待で膨らんだお相手のイメージは実物よりも大抵は数段高い。

さて、何の話だか。

ブラックスワン

公開前から楽しみにしていた「ブラックスワン」に早速行ってきた。「フラッシュダンス」、「愛と悲しみのボレロ」、「リトルダンサー」、「シカゴ」、「サルサ」・・・大好きなダンス映画は枚挙にいとまがない。ダンスや音楽を題材にした映画は少々脚本がお手盛りであろうが、ゾワっとくる感動が大抵味わえる。

「ブラックスワン」は前評判も非常に高く、様々な賞を獲得した。だがなぁ、何せ期待が高すぎた。反論を多くいただくことと思うが、これってちょっと評価高すぎない?というのが正直なところ(ま、個人ブログであるので一個人的意見としてお読み流しを)。

確かにナタリー・ポートマンは良くやったと思う。あのバレリーナ体型を完成させただけでも称賛に値する。1年半であの踊りを身につけたのは驚異的だ*。

*しかし、バレエについては、ナタリー・ポートマンのバレエダンスシーンのボディダブルを務めていたサラ・レーンがナタリーと映画製作者サイドに抗議している。サラ曰く、フルボディショットではナタリーがやったのは5%のみでその他のシーンはすべて私。プロのダンサーの目から見れば、彼女はプロのバレエダンサーに見えないし、爪先立ちもできない、体も動かせないしとても硬い。。

このボディダブル論争については真偽が定かでないようだ。本当にあのバレエをナタリーが踊りきったかどうかは映画の出来とは関係ないのでどっちでもいいかなとも思う。

純白の野心と漆黒の狂気、一人の人間の中に内在する黒と白というテーマは良く分かる。そのテーマをこのようにSFXまで利用してややホラーチックなサイコスリラーにしてしまった。個人的には劇的でドラマチックな映像を作り上げようとして、逆に苦悩や狂気がリアルに伝わってこないような気がした。ハリウッド映画ではなく、同じキャストとテーマで、たとえば仏映画だったらどのように仕上がっただろう。私はライバルのバレリーナを演じたミラ・キュニスの方が輝いて見えた。

年末からWOWOWではバレエ物が何本か放映されており、フレデリック・ ワイズマン監督がパリ・オペラ座を撮ったドキュメンタリー映画「パリ・オペラ座のすべて」を始め「オレリー・デュポン 輝ける一瞬に」、「エトワール」などのドキュメンタリーやベジャールの作品を堪能することができた。本物ばかりを最近画面で見せられたからかなぁ、そこまでギュッと来なかったのは。

そうは言っても、まったく退屈しない素晴らしい映画ではある。ナタリー・ポートマンは美しい。映画館で観て損はないと思う。


PS.そう言えば、同行したS殿の意見はあまり聞いてない。スタバで粘って、映画の感想じゃなくて何を話したのか(汗)。



【2011/05/17 09:39 】 | 映画・お芝居・TV | コメント(4) | トラックバック(0) |
「天ぷら 天富」の巻-綺麗どころの真ん中で
土曜日は私の何十何回目かの誕生日。

という日に、隔月で開催されている翻訳勉強会に参加。今回は発表の順番が回ってきたので休むわけにもいかず、1時から5時までほぼぶっ通しでお勉強。でも必ず有益な情報が得られ、自分の役に立つので終了後は充実感が残る。フリーランスはインプット/アウトプットともに量が不足する。特にアウトプットをする機会が格段に減るため、こういうチャンスは貴重だ。自分の学んだことをアウトプットすることによって初めてその知識が整理され、身に付くような気がする。今日のネタからは外れるので、その内容はまた今度。

みんなから「誕生日おめでとう」の拍手をいただいた。お義理だとは思うけどやっぱり嬉しい。お誕生日メールをくれた方々もありがとう。メールなんてわざわざという気のおけない友達ももちろんOK。誕生日なんて放っておいても1年に1回やってくるもの。

友人のRさんからご長女誕生のお知らせをいただく。勉強会では予定日まであと2週間を迎えた仲間と出会う。このところナンダカンダとある日本だが、五月晴れの空の下、新しい命の誕生に明るい希望のようなものを覚える。彼らに良い将来が開けるといいなぁ。5月生まれの女の子、穏やかでいいよ(笑)。



勉強会後何か美味しいものを食べさせてくれるというだんなさんと待ち合わせ。どうしても「予約」が苦手な二人であるため、その時食べたいものを出たとこ勝負で食べに行くということになる。誕生日故、もちろん私の食べたいものが優先されるはずなのだが、肉食の彼は関西初出店「叙々苑 ルクア大阪店」に俄然興味を抱く。「叙々苑」、テレビではよく聞く名前だわ。懲りもせず、ユッケなら食べてみたいかも。

しかーし、梅田ステーションシティ、週末とも重なって歩くだけでも大変な混み様。昼からスタバのラテのみの私は待ち行列に加わる元気もなく、このところご無沙汰であった天麩羅を強請る。我が家のポリシーの1つに「天麩羅は自宅でしない」というものがある。天麩羅はあのシャリシャリとしたプロの味をどうしても食べたいのだ。それを再現するだけの自信も腕ももちろんない。

キタ派の私たちは天麩羅ならリッツの「花がたみ」が定番である。味はもちろんのこと、板前さんとおしゃべりしながら一品一品を揚げてもらうあのゆったりとした空気感は特別な気がする。

だが、今回はこれまた気分で新地の「天ぷら 天富」に。お昼の天丼が人気のお店である。新地本通りの大川ビルの2階。

天富

土曜日とあって、人通りも少なくちょっと淋しい気もしたが、お店に入ると、中には当然のように同伴カップルの皆様(まさか夫婦や恋人じゃないよね、上司とOL、接待でもなし)。関西以外の方々に説明すると、新地とは東京の銀座のような場所である。割と私はこの同伴風景が好きなのだ。女性が綺麗なこともあるし、何となく漏れ聞こえてくる世間話の下の男女間の駆け引きが面白い(下世話で失礼)。しかし、おねえさま方、その若さでこんなリッチな食生活を続けているとコレステロール値上がるよ!

さてさて本題。天麩羅はさておき(笑)、ここはオーナー特製の梅肉ドレッシングが絶品。だんなさんはお代わりをいただいた。締めの天丼(私は天茶)は関東風でかなり濃い味付けだ。ランチの海老天丼を是非ご賞味あれ。評判通りものすごく美味しいのだけれど、中年の我々に最後のこの海老天丼はいささかヘビーすぎる。人気メニューだというのは分かるが、野菜の掻き揚げくらいであっさりとできないものか。コースの内容ももう少し野菜を増やしてもらえると嬉しい。貝柱、キス、鮎、ウニ、イカ etc etc・・・素晴らしい構成だけれど、ちょっと苦しい。このバランスはリッツがいいんだよなぁ。

ノワを交えず、久しぶりに二人きりでデートらしいデート。この1年も自分なりにいい年にしよう。


【2011/05/15 10:37 】 | 旅行・グルメ・いろんなお店 | コメント(9) | トラックバック(0) |
強くいたいと思うこと
某アイドルが自殺したニュースに半分驚いた。半分っていうのは彼女に自殺未遂の過去があることを以前にテレビで見たことがあって、画面の向こうからもやや危なっかしい感じが透けて見えることがあったからだ。でも、実はそう思ってた・・・系の後出しは格好悪いのでやめておこう。少し前には某男性俳優の自殺もあった。仕事もそこそこ順調で、容姿は一般人よりもずっと優れていて、(おそらく)健康で、死ぬほどの原因は何もない、命あっての物種--と私を含め多くの人は思うだろうが、その苦しみは当人にしか分からないのだろう。御冥福を祈る。

彼女の自殺の原因は恋愛関係のもつれと言われている。報道を見ても分かるようにものすごく結婚願望が強かったようだ。私の周りにも姪を含め結婚願望の強い女の子たちがいる。ごくごくたまーに相談らしきものを受けるとき、彼女らは大抵、結婚すればバラ色の未来が開け、いろんなことが一気に解決していくように思っているようだ。ふと既視感らしきものを覚える。もちろん、そんな単純には行かないことは理性では皆ちゃんと分かってはいる。「その後、二人は幸せに暮らしましたとさ」ちゃんちゃん、みたいなシンデレラストーリーはない。玉の輿に乗ったシンデレラも姑や小姑、ここぞとばかりにたかってくる実家の継母や継姉らにその後も苦しめられたはずだ。

さほど恋多き女でも経験豊富でもないので大したアドバイスは与えられない。でも、白馬の王子ではないけれど、誰かが勝手に幸せを運んできて、幸せになるってそんな都合のいい話はやっぱりない。結婚って満たされない何かを満たしてくれる手段じゃないと思う。子供や経済的安定を与えてくれる、孤独から救ってくれる、そういう側面は確かにあるけれども、そのすべてが逆であってもいい。男性だって、いや男性こそ満たされたい、甘えたいもんだよね。

にゃーん、と依存して甘えてくる女性は確かに可愛い。でも、弱かったり悩んだりしつつも、自分の足で立って行こうと一生懸命頑張っている女性ってもっと可愛い。そういう女性こそ支えてあげようと世の男性は思ってくれるはずだ(といいけど)。

「強くなくていいんだよ、人は弱くて当たり前、強くいたいと思うことが大事なんだよ」

というのは乳癌で亡くなった川村カオリさんが愛娘に残した言葉。これ、私の大好きな言葉で、ヘタレな自分がいつも励まされる。


【2011/05/13 11:08 】 | つれづれ | コメント(0) | トラックバック(0) |
猛暑だけは許されて
浜岡原発も止まることとなり、節電(電力不足)は、中部を応援しなければならないここ関西でももはや他人事ではなくなってきた(他人事と思っていたわけではないがそこまで真剣に考えてはいなかったと思う)。実は大阪は原発依存率が非常に高く、本来なら最も危機意識を持つべきなのだけれども。

低血圧のせいか何なのか夏にはめっぽう弱い。この間、ランニングマシンで7kgほど走った後、血圧を測ったら上が80台だった(怖)。猛暑の際は立ち上がるのも辛いほど消耗し、1週間ほど引きこもったはずだ。エアコンなしでこの夏を乗り切れるのか。計画停電だけは回避できないものだろうか。

★以下、節電(停電)に備えて
(具体的かつ有益な節電対策に関しては是非ともよそのサイトをご覧ください)。

ニュースを見ていたら、クールビズでタンクトップを着ようという会社が取り上げられていた。男女ともだ。フリーランスの最もありがたいところは、概して時間と共に服装が自由なことである。とは言ってもドレスコードがある会社では働いたことがない。デニムもタンクも許される業界を渡ってきた。

話はずれるがノースリーブが大好きだ。二の腕に自信があるわけでは毛頭ないが、チビが手を長く、少しでもすらりと見せるには思い切ってノースリーブか逆に長めの袖が良いと個人的に思っている。そこのところはYOU路線。でも、女性だけでなく、男性のぽっちゃりさんはなおのことタンクはきついだろーな。30代以降でタンクトップもしくはTシャツが似合う男性は少なかろう。適度な二の腕と胸板、引き締まった腹筋があってこそ似合う服装だ。

話を戻す。いくら自由な会社でも、キャミソールにショーパン、もちろんノーブラ(笑)、首にタオルを巻いて仕事をすることは許されまい。それがOKなのが自由業。インターホンにすら答えず荷物はマンションのポストで預かってもらえるので無問題。1つ心配なのがノワ。それでなくとも黒は日光を吸収して暑そうな気がする。ベリーショートはどうだろう。


引っ越し時に高いお金を出してキッチンをIHに変えた。これに関しては全くと言っていいほど後悔がないのだけれど電気を使うという意味においては困る。圧力鍋やシリコンスチーマーを多用すれば電力消費は少なくなるのだろうか。手抜き料理の推進も含めて研究したい。


しかし、翻訳者にとっては、エアコンよりも何よりも困るのがPCが使えない事態になること。いいかげんにもっと充電が効くノートPCを買い替えようか。いざとなれば家を飛び出してカフェやホテルで仕事ができるようにすればいい(そんな売れっ子翻訳者ではないので、こういう事態は免れよう)。

地震などに備えたバックアップ体制はさほど強固ではない。今は外付けHDに全く同じ構成をコピーするようにしている。これは自宅がつぶれればメインPCも外付けも同時に壊れるだろう。ただ、ドキュメントについてはプロバイダのサービスを契約して毎日プロバイダのサーバに残している。翻訳者仲間の中には金庫!に預けてある人もいる。しかし、こういうところは私は気が大きく「いざとなればなるようになるさ」という出たとこ勝負なのだ。目先の納品さえ済ませられれば、今まで蓄積されてきたメモリがなくなろうが、また一から始めればいいかなとも思う。多大な労力と手間がかかると思うが。


今夏、本当にどういった事態になるのか。日本経済を動かしてもらうために、いくら面倒臭がりの私でも家庭での節電に努めたい。さて、まずは冷蔵庫を弱にして、便座の暖房を切ろう。


【2011/05/11 10:35 】 | つれづれ | コメント(4) | トラックバック(0) |
GWを締めくくるには
長かったのか短かったのかGWもついに終わってしまった。GWの最終日を飾るにふさわしく、友人と誘い合わせ、楽しみにしていた劇団四季の「アイーダ」を観劇に行ってきた。

アイーダパンフ

8列目のセンター中のセンター。まさにベストポジションである。四季の中でも私がだんとつに好きなお芝居で観る前から心が躍る。少しお洒落して買ったばかりの新作を身につける。Kちゃんはキラキラのスパンコールのスカートだ。観劇はこうでなくては。

「アイーダは愛だ」というキャッチコピー通り、ミュージカル「アイーダ」は敵対する国を背負った恋人たちの愛、祖国や同胞への愛、友情、家族愛と、様々な愛の世界が描かれている。暗い戦闘の場面だけではなく、エジプトの華やかな女性たちのドレス姿が続く場面もまた素晴らしい。もうかさかさに乾ききったのではないかと思われた私の心の中のキュンキュンの種(笑)が息を吹き返すような気がする。こういうことでもしてエストロゲンを放出させねばなー。

観劇の後はマチネのためカフェでお茶。ちょうど梅田で買物していたという友達Yちゃんも合流す。すっかり日が落ちるまで3時間延々としゃべり倒す。

昼間はものすごい人出であったが(4日の初日は50万人の人出だった)、もうそろそろ落ち着いたかとステーションシティを少しだけぶらぶら。ルクアは諦め伊勢丹に入る。旦那さんへのお土産にと思ったが関西初出店「ジャンポールエヴァン」は8時を過ぎても長蛇の列だ。一粒300円かー。しぶちんの大阪人、御祝儀気分で今は買うけれど1年後にはどうだろう。諦めて、同じく関西初出店のドイツバウムのお店「ホレンディッシェ・カカオシュトゥーベ」でクラシックバウムを購入。

クラシックバウム

国立ドイツ菓子協会のマニュアル通りに、ベーキングパウダーやバター以外の油脂は使用せずに厳格な判定基準に基づき作られたというのが売りの伝統的バウムらしい。味はごくスタンダード。


世は「女子会」や「40代女子」などの「女子」流行りだ。女子トイレや女子マラソンっていうんだから女子は単に女性だという意味だよと言う人々もいるだろう。しかし、やはり前者の女子は単に「女性」というよりも「女の子」という意味合いが含まれているように思う。美魔女と同様、マーケティングに踊らされているという指摘ももっともだ。いい歳の大人の女性が自らを女子と名乗るのはみっともないという批判も受け入れよう。

しかし、あえて「女子会」と言うが、「女子会」は楽しい。お洒落をして、ラブストーリーに酔い、スイーツを味わい、おしゃべりを楽しみ、きらびやかなショップを冷やかす。外見はどうあろうと10代や20代の女の子と同じように楽しむ心は、きっとアラ還になっても同じだろう。そういう自己満足の世界を、私たち中年女にも許してほしい(笑)。

夜9時近く、駅のホームに降り立つと、マンションの我が家の明かりが見えた。いつもとは全く逆の光景だ。GWの最後の夜はだんなさんがサラダと豚肉生姜焼を作って待っていてくれた。言うことは何もないね。


【2011/05/09 09:14 】 | 映画・お芝居・TV | コメント(0) | トラックバック(0) |
豊かさって何だろう
GW中は大阪で過ごそうと思っていたけれど、ふと思い立って私の実家に帰省。上りも下りもラッシュを避けて動いたために渋滞にはつかまらなかった。

大荷物(答えは後で)を抱えて帰った割に大事なノワのトイレを忘れるという失態。しかし、ノワはトイレをシーツよりも場所で覚えているようで、以前も絨毯におしっこをしてしまったのだ。絨毯や畳ならまだしも、お布団に失敗されれば大変だ。

姉が猫用のオムツを持ってきてくれた。意外と素直につけている(カッコ悪し!)。

2011GWKYOKO亭2 2011GWKYOKO亭3

GW、実は2日にも追加の仕事が入り、6連休だと言っていただんなさんもいつものように持ち帰り仕事を運んで帰ってきた。母や姉や義兄や姪らとお食事に出かけたりしたものの、実のところ二人とも帰省先で仕事(涙)。上の大荷物とはノートパソコン2台なのだ。

でも、田舎故、母親一人暮らしでありながら(姉一家は近距離別居)、空き部屋だけは何個もある。自分の好きなロケーションを選んで仕事に没頭できるのだ。

私が選んだのは、自営業のため、お客様用のちょっと高台にあるゲストハウスのリビング。お座敷の窓一面からは瀬戸内の海が見渡せる。母親が摘んだワラビを酢漬けにしておやつに運んでくれた。あのせせこまとしたマンションではなく、ここなら友達を呼んで、本当の大宴会ができるのになぁ。

2011GWKYOKO亭1

仕事に疲れたら、ノワを連れて近くの海岸までお散歩。徒歩数分の小さな砂浜は私たち住民の秘密のプライベートビーチのような場所。その間の道端には何時間も釣り糸を垂れ続ける釣り客たち。

新興産業などなかなか誘致できない小さな港町。百貨店や映画館に行くには車で30分以上。近くにはお洒落なブティックも繁華街もない。雑踏の梅田とは相対する空気が町全体を流れている。


豊かさって何だろう、とふと思う。言わずもがな、それは決してモノだけではない。都会とはまた違う贅沢が確かにここにはある。

東北沿岸地の被災者の人たちの気持ちが少しは分かる。私たちは海と共に生きてきたのだ。


【2011/05/07 10:27 】 | つれづれ | コメント(4) | トラックバック(0) |
にっくきピロリちゃん
ご存知のように、偏頭痛ひどいわー、ふわふわ眩暈来たわー、胃もたれるわー、としょっちゅう訴えている私だが、いざ病院に行って検査すると完全なる健康体なのだ。ホルモンかしらホルモン(つまり老化)と結局はそこに行きつく。でもこのところ結構好調でジム通いも続けられている。もしかしてジョグ効果?

ところが、ハードスケジュールをこなすスーパーサラリーマンのだんなさんは風邪も1日で治す人間なのだが、ドックではちょくちょくひっかかる。以前は胆嚢癌かも?と脅かされ胆嚢を摘出することとなった。結局は良性ポリープと判明した。今回の検診では胃が精密検査要と出た。胃カメラの予約で1週間待ち、飲んだ後は結果待ちで1週間待ち、なぜか再検査で1週間待ち--何とも嫌~ぁな感じでこの1ヶ月弱を過ごす羽目となったのだ。

そして、やっと結果が出た。胃のシクシクの原因はやはり潰瘍で、それは予想どおりなものの、ついでにピロリ菌も検出されたという。ひっぱりにひっぱったため、もしや胃癌?と10%くらい心配してたんだよね。ちなみにピロリ菌とは、

ヘリコバクター・ピロリは、ヒトの萎縮性胃炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍などの炎症性の疾患、胃癌やMALTリンパ腫、びまん性大細胞型B細胞性リンパ腫などのがんの発症と密接に関連した病原細菌である。国際がん研究機関が発表しているIARC発がん性リスク一覧では、グループI(発がん性がある)に分類されている。ただし疾患が現れるのは、保菌者の約3割程度であり、残りの7割の人は持続感染しながらも症状が現れない健康保菌者(無症候キャリア)だと言われている。

従前は世界中ほとんど全ての人が保菌していたが、先進工業国では衛生管理の徹底によって、この菌を持たない人が増えてきている。2005年現在、世界人口の40-50%程度がヘリコバクター・ピロリの保菌者だと考えられている。日本は1992年の時点で20歳台の感染率は25%程度と低率であるが、40歳以上では7割を超えており発展途上国並に高い。日本のこの極端な二相性には、戦後急速に進んだ生活環境の改善が背景にあるものと考えられている。


ピロリ(名前が可愛すぎないか?)はこのように保菌者が非常に多いのである。しかし、私と逆で結構綺麗好きで潔癖なところがある彼がピロリに感染しているとは。汚いぞ。いや、アバウトな私は保菌者確定なのだろうか。感染経路がとても気になる。ともかく除染を始めることになり、通院し始めてからは胃の調子もいいらしい。でも、病院に行くまで胃が痛いって家では聞いたこともないし、夕食もバクバク食べていた。なんという忍耐強い夫なのか、もしくは相当気の効かない嫁なのか。男はつらいね。反省して胃に優しい食卓を心がけよう。

慢性胃炎や神経性胃炎や逆流性食道炎に悩む人は実はピロリが原因かもしれず、ピロリについてはまだ分かっていないことも多いらしい。除染結果についてはまたレポしたい。


さてさて、その夫を置いて、GWの始まりは友人たちと焼肉。魚派の私だが、やっぱりユッケと生レバーは美味しいわ!


20110501焼肉2 20110501焼肉1

家に帰ると、こんなニュースをやっていた。

腸管出血性大腸菌O111に感染し重症化していた福井健康福祉センター管内の就学前男児が、27日に死亡していたことが1日分かった。O111をめぐっては、富山県砺波市の焼き肉店「焼肉酒家えびす砺波店」で食中毒が発生し、10歳未満児が死亡。男児も発症前、福井市にある系列店「同福井渕店」で生肉を含む食事をしていた。

怖。生肉好き、超レア好き(ステーキなら血がしたたってほしい)の私にとっては、ちょっとブルっとくるニュース。食中毒の死は予想する以上に苦しく悲惨なものらしい。肉はよく焼くべきだろうか・・・


【2011/05/02 09:40 】 | 美容・健康・おしゃれ | コメント(2) | トラックバック(0) |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。