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同窓会顛末記-ファッション編
ご存知の通り(?)週末は20数年ぶりの同窓会出席を兼ね、実家に帰省しました。同窓会ネタはなぁ、と思っていましたが、やはりサワリくらいは記録しておこうかと。セリさまのご要望にお答えして、相変わらずボケボケ携帯画像で服装を紹介しておきます。

同窓会


当日は、「座敷のため(怒)平服でお願いします(嬉)」とのことでパンツを選択。トップスは前に書いたとおりヴィヴィアンタム。タムお得意のパワーネットです。分かりにくいですが、Vネックの部分にはつや消しゴールドの民族調の飾りが付いています。今年はアクセサリーともどもエスニックがキテる気がします。この下は7部丈の白のパンツ。

同窓会2


バッグはアンティークで、グリーンのサテンにゴールドの留め金です。クラッチも今年は多いですね。それに合わせてサンダルはヒールがウッドのゴールド。ピアスはアンティークショップで見つけたつや消しゴールド。バングルは木製です。多分アビステ。

書いてみると、エスニックを取り入れた大人カジュアルにしたつもりが統一感が今ひとつです(汗)。ベージュ麻のハーフパンツの方が良かったかも。

ファッション編に続き、お楽しみの同窓会本番については、明日の日記までお待ちください(って誰が楽しみにしてんのよ)。


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【2008/06/30 09:35 】 | 美容・健康・おしゃれ | コメント(6) | トラックバック(0) |
トウの立ったシンデレラ
この公私共に忙しい中、エステも行った。マツパも当てた。ネイルも塗った。早めに美容院に行った。ヴィヴィアン・タムの新作も買った。これに新幹線もしくは高速代がかかる。当然、万超えの参加費も必要だ。まだまだ買わなくてはならないものが目白押しの中(まずは仕事用椅子ね!椅子。yukabellさん愛用のミラが欲しい)、余計な出費が嵩む。そう今週末の同窓会のせいで。

だんなさんからは「三重張子(みえはりこ)」と命名された。だが、ほとんど全員が20数年ぶりに再会するという同窓会(学年を超えて参加者60人超)。こんな機会に見得を張らねばいつ張るよ。リアルな毎日の生活では周りに見栄を張るチャンスなどない。平々凡々たる毎日だ。仮に見栄を張ったところで、周りにはすっかり等身大の自分が見えている。

ひと時、少々綺麗な格好をして美味しい物を食べる。昔話に花を咲かせつつ、現在の生活の上澄み部分を語る。トウのたったシンデレラだ。

まぁ「見栄を張る」などと言っては見たが、嘘をつく気持ちは毛頭ないので、ふだんの自分よりやや小奇麗になった程度に過ぎないのだが(笑)。かえって他の人々に見栄を張られて苦笑するか。

実際に会ってみたら、そんなことどうでもよくなって、時はたちまち20数年前にワープして、高校時代の自分に、そして彼女たちに戻り、黄色い声を上げるはずだ。そこに男子校にいた元カレなんかが加われば言うことはない。焼けぼっくいなんて狙ってないが(笑)、時というベールが妄想を生むのか、歴代彼の中で2番目(便宜上1番は旦那ということにしておく)にイケメンだった野球部のTくん。逆にメタボってたら大笑いして握手できそうだ。それと、1番の仲良しだったCちゃんが横浜在住で来られないことが何より残念だ。不思議と仲のよかった子は皆、関西を通り越して関東に行ってしまった。

きっとこの1日をすぎると、彼女たちと少なくとも何十年かは会わない気がする。これを機に旧交を温めるようなことにもならない気がする。それほどこの20数年の間に、毎日放課後に同じボールを追った私たちも互いに大きく生活が変わっていったのだ(注:バスケ部同窓会である)。現時点ではまだ想像に過ぎないが。

同窓会の感想は特に面白い事件でもなければブログにアップしないかもしれないのでご了承を♪


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【2008/06/27 09:28 】 | つれづれ | コメント(6) | トラックバック(0) |
武士は食わねど高楊枝
このブログに長々お付き合いしてくださってる方はご存知だろうが、私は楽天ニスト(適当なネーミング)、最近は本はひとまず購入停止中なのだがアマゾニストでもある。もちろん楽天ではプラチナ会員だ(笑)。

洋服や身に付ける品は、プチプラな消耗品を除き、基本的に買わない。雑貨類もできる限り現物を見てから買うようにしている。ふらっと立ち寄ったお店で運命の(?)出会いをする。店員さんと何だかんだやり取りする。それが本当の買物の醍醐味だ。

だが、水やミタ餌はデフォルトとして、決まった化粧品やPC用品なんかはネットで最低価格をチェックして、そのままネットで購入することが多い。送料を差し引いても、出かける手間を考えたりすればずっとお得。こうして家にいながら買物できるのは、SOHO女にとっては特にブロードバンド様様である。

そこで役立つのが一般人のレビューだ。化粧品は皆様お馴染みの@コスメには今までも随分お世話になった。つい最近、リンク先のyumiさんからグーグルブログ検索なるものを教えていただき、使ってみようかと思った次第である。@コスメにも最近ゴミコメ(笑)が増えた、というのがyumiさんのご意見だが、ネット上には本当に宣伝ばっかりのゴミ「マンセー」レビューが多い。モニターキャンペーンと称して、メーカーがブロガー経由の口コミ効果を狙ったものらしい。本当にためになるレビューを大量のゴミの中から見つけるのは結構大変だ。買物だけじゃなくて、ブログそのものもだけど。

で、楽天にもレビューがある。それも購入前にはなるべくチェックしている。ある商品で、格段にレビュー数が多く、それがほぼ好意的な内容だったので思い切って大物を購入してみた。ところが請求のメールを見て納得した。先にレビューを書けば3%割引してくれるのだという。商品の到着前だよ!レビューは後で書き換えられるのかもしれないが、レビューとは本来商品を見て、使って書くものではないか。

商品は結構気に入ったが、やり方が今ひとつ気に食わなかったので、あえて事前コメントは書かないとして3%の割引は受けないことにした。貧しても魂は売らず(笑)。

さて、今日はこれから布団圧縮パックを捜す予定。細かな引越し作業継続中。仕事もしなきゃ(汗)。


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【2008/06/26 09:29 】 | お買物 | コメント(6) | トラックバック(0) |
人の心とバカラのグラス
交通事故にあえば医療費の他に給料弁済やら何やらで慰謝料が出る。離婚となれば有責者が相手に精神的な苦痛やら何やらで慰謝料を払う必要がある。いずれもある程度の基準があって計算式にしたがって出るものであろう。

しかし、心身の苦痛というものを、お金または何かの形で補うということは言わずもがな難しいことだ。

詳細は語らないが、数年間結婚を前提に付き合った男性と一応一方的な理由で別れるにあたって、弁護士を立てて慰謝料を取ろうかと思うという相談を受けた。もちろん私は専門家ではないので、これがいわゆる婚約破棄というものに値し、慰謝料を取れるのかどうかは分からない。ただ「行列のできる・・・」では可能性0%とはならないだろう。やり手弁護士に当たればいくばくかの慰謝料をもぎ取ることは可能なのかもしれない。

友人が遊びに来た。思い切って買ったバカラのグラスを落として割られた。惜しいとはいえ、単なるグラスだ。再度別のグラスを買い求めた。だが、ひび割れた人の心はどうすれば1番収まりがつくのだろうか。

きっと彼女も誠心誠意、彼が頭を下げて謝ったなら弁護士云々の話にはならなかったのであろう。泥沼へと持ち込むことは、楽しく過ごした数年間も、そして自分自身のプライドも汚してしまうことは私があえて言わずとも、彼女自身はちゃんと頭では理解している。こんなとき「今までありがとう、楽しかったわ」とすがすがしく別れを受け入れる男前な女性はどのくらいいることだろう。

恋愛どうこうに限らず、相手に心からの反省を促し(反省するかどうかははなはだ疑問だが)、自分の心に決着をつける、どこかに着地点を見つけるうえで、お金を介在させることは1つの解決策なのか。当然それはお金の多寡ではない。

訴えることは反対しておいた。ある意味での復讐の爽快さは一時のもので、友人は一層傷つくだけだと思ったからだ。もちろん答えを出すのは彼女だけれど。恋の痛みは「時間」か「新しい恋」のいずれかで埋めることができる。後者なら応援してあげられる。

どんなダメンズだろうが最低男だろうが、人の心が自分からはっきりと離れていく様を見ることは、なんと苦しいものなのだろう。


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【2008/06/25 09:49 】 | つれづれ | コメント(5) | トラックバック(0) |
増収?減収?さてどっち
引越しついに7月某日に決まりそうである。そうそう実はまだ二重生活を送っている(笑)。とりあえず今週末は帰省して同窓会(!)に参加。その後、さすがにお尻に火がつくはずだ。引越し代は会社持ちという妙なところで大盤振る舞いな会社ではあるが、らくらくパックは却下された。当然か。

新居には今はほとんど新しいものばかりを搬入している。壁もカウンタもボードも真っ白だ。ここに今使っている白のTVボードが加わることになる。ところがだ。買ったばかりのときは真っ白だったこの家具。どう見てもオフホワイトだ。生活汚れもあるとはいえ、その原因はヤニに間違いない。

重曹も、白家具に効き目のあるというオレンジピールも、通常の洗剤も使ってみたが、どうもパリッとした白には戻らない。鏡面仕上げだから中にヤニが染み込む訳もなかろうが。これはけっこう大枚はたいて買ってもらった花嫁道具(笑)でもあり、捨てちゃうのはどうにも覚悟がつかない。とりあえず入れてみてその後の対策を考えようと思う。

「絶対これからはリビングで吸わないから」とだんなさん。

嫌煙家には大叩かれし、外でも吸える場所を探しまくり、飛行機やホテルも制限されるうえ、家でコーヒーを飲みながら食後の一服もままならない愛煙家。受動喫煙させられる人にとってはたまったもんじゃないだろうからそれも仕方がないといえば仕方がない。私も大迷惑だ。だけど、晩酌もしない彼のストレス対策を取り上げてしまうのは可哀想な気もする。身体によくないのは重々承知のうえだが、身体にいい生活ばっかりやっていてそれで人生楽しいのかって気もするのだ。メタボはよくないけど、旨いもの食って脂まみれになって死ぬ人生も人生だろう。健康造りに励んでジョギング中に死ぬ人間だっているんだから。

でも家計的にこれはさすがにマズイ。1000円に上がると、1日1箱でも月30000円だよ!

たばこが1箱1000円に値上がりすると、税収増どころか最大で1.9兆円税収が減るとの試算結果を京都大大学院の依田高典教授(応用経済学)が23日までにまとめた。1箱1000円になれば単純計算で9.5兆円の税収増とされ、超党派の国会議員連盟がたばこ税引き上げを目指しているが、依田教授は「価格が上がるほど禁煙の成功率も上昇する可能性が高い。大幅値上げによる税収増は疑問」と話している。
by「夕刊フジ」

だんなさんは500円になったら止めると断言した(本当?)。私もビール1缶(or日本酒1合)500円になればさすがに毎日の晩酌は止めるかも。1000円ならいわんやおや。酒ならさすがに暴動が起きるだろう。

ところで、酒に酔って人を殴り殺した話はよくあるが、タバコを吸いすぎて人を殺した話は聞かない。酒は人をハイにし、タバコは人をローにする気がする。問題は、短期的な悪影響か長期的な悪影響かの話であろうか。


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【2008/06/24 09:42 】 | 時事社会 | コメント(4) | トラックバック(0) |
一振りが足りないのだな
EURO、イタリアPK負け(泣)。しかし、イタリアは調子悪くっても底力はある。大舞台ではちゃんとそこそこの結果を出してくる。日本代表とは大違いだ(以下略)。

週末、あるコミュというかサークルというかのランチ会に出かけてきた。場所は「スパゲッテリア・マッキー」
以前は山小屋風の「マッキー いつきの家」という名で山田駅の丘の上にあったらしい。私は行ったことがなかったけれど北摂では割と知られたお店。パスタはもちろんプリンが美味しいことで有名。雰囲気は多分落ちたのだろうが、南千里の駅徒歩1分に移ったので地の利は数段アップした。

いつものように3時間程度しゃべりまくった。その中で大半の人が知っている男性Tさんの話になった(一応イニシャルも変えてある(笑))。

ここからは自分はどうだよという超失礼な話になるのでご容赦を。彼はこのブログを覗く心配もないはずだ。ああ、だから今これを読んでらっしゃる貴方ではありませんよ。

「Tさんが・・・」とMちゃんが話したとたん「あっ、あの色気のないイケメンね」と口走った私。すると、間を置かず、周りから賛同の声が上がる。「そうそう、全く男の色気がないんだよね!」。賛同した女子は年代も好みも様々なのだが、そこのところが見事に一致する。

フォローすると、Tさんはきっと10人中8,9人が認めるであろう男前である。海をバックにしたファッション雑誌のモデルなんかさぞ似合いそうな、爽やかを絵に描いたような30代男性だ。挙動不審なところも全くないし、服装も持ち物も問題ない。職業上、頭の回転も速そうで会話しても話が弾む。話してて嫌味な所がない、ぱっと見、所謂ナイスガイなのだ。

しかし、イケメンだからハードルが上がるのか--という説も一理あるとして、我々の女心をピクとも刺激しないのはどういうわけだ。いやいやこれは局地的な現象であって、実際俺めちゃモテだからと言われればそうなのかもしれない。

だが不思議なことに、こういうケースはよくある。それが何ともイケメンに多いのは経験上事実である。意外と逆は思うほどない。私が美女だけど色気ないな~と思う人(古くは沢口靖子、伊藤美咲、きれいなお姉さん何代目かの片瀬奈々、天海 祐希、etc・・・)でも男性陣に話すと「大好き!色っぽい!」という人が現れる。何だかんだ言って男性はお色気むんむん(古っ)派も根強いが、美女好きだ。芸能人ならずともリアルでもそうだ。

ところが、男性の場合はルックス=フェロモン度がなかなか一致しない。私の好みとは全く外れるが、インパルスの堤下くん、ケンコバ等々が、女子にモテモテ(男子にも?)のフェロモンを発していることだけは私にも分かる。一般人しかり。もちろんイケメンで色気もある代表、佐藤浩市のような男性も多いけれど。

Tさんが、指フェチの私がつい握りそうな美しい指をしていらっしゃることは想像に難くない。その私が、「ああキレイな手ですね」と賞賛して終わるだけだろう。某女は「欠片も押し倒したくなる気持ちが沸かない」(「押し倒される」じゃないのか?)とのたまわった。本当余計なお世話だ(笑)。

ああフェロモンスプレーなる「AXE」でも振り掛けてあげたい。


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【2008/06/23 09:47 】 | つれづれ | コメント(10) | トラックバック(0) |
憧れのモーニングティ-「MARINA DE BOURBON」の巻
結婚前(あちらが)からの友人Kちゃんとランチ。

以前は私がうひゃひゃひゃとミタの最新写メなど見せて顰蹙を買っていたが今は違う。彼は結婚後、間もなく新妻おめでたで、昨年末パパとなった。水を向けると、次々愛息の写真を携帯から見せてくれる。子供は生まれるわ、戸建は購入するわで幸せ独り占めの感が強い。

でも、親バカパパ嫌いではない。いいではないの。疑いようもない幸せってこういうものかという笑顔がいい。Kちゃんは違うが、日頃は皮肉なクールガイでも子供の話しをするときだけは違う顔が見える。「愛情表現皆無よぉ」と愚痴って(?)いた前日のエステシャンEちゃんの旦那さんも、娘さんだけにはメロメロらしい。

幸せなヤツは人に幸せのおすそ分けをしなければならない--これは私の持論。

ランチ後でコーヒーを飲んでたとき「紅茶も飲む?」って聞かれ、「コーヒー党かなぁ。紅茶嫌いじゃないけどあんまり飲まないんだ」と答えた。ちょっと怪訝な顔をする。

「この後、ちょっと時間ある?」と連れて行った先を見て、さっきの顔の意味が分かった。

「MARINA DE BOURBON(マリナ・ド・ブルボン)」

ハービスプラザB1にある紅茶専門店だ。昔、この辺で働いていた私は昼間からワインorシャンパン(顔に出ないのだ)も珍しくなく、その上のエノテカはお気に入りだった。でも、紅茶店は素通りしてた。

最近、フレーバーティに凝り始めたというKちゃん。新居で飲んで欲しいんで、好きなの選んでいいよ、というのでありがたく選ばせていただく。そう言えば、前になぜか旅土産だとエッセンシャルオイルをプレゼントされたことがある。けっこう香りフェチ?

tea


一面に並んだ茶葉の中から、結局選んだのはミックスドフレーバーティのAMBRE(琥珀)「アイリッシュウィスキーとクリームのミックス。深みのある琥珀色の香りは、ナイトキャップにも」だそうだ。晩酌欠かさない私にはぴったりだ。もったいなくて未開封。おっしゃるとおり新居では紅茶の朝にしてみるよ。ケーキ持って(笑)遊びに来た人にも出すね~。

P.S.ここ、ランチも可。もちろん紅茶、ポットでいただけます。


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【2008/06/20 09:51 】 | 旅行・グルメ・いろんなお店 | コメント(10) | トラックバック(0) |
初体験なり♪
昨日は1日完OFFと勝手に定義。これぞ自由業の本望。自分へのご褒美をあげることにした(どうだ、むず痒いだろう、このセリフ)。

とりあえず、この睫毛を何とかしなきゃと、またもやEちゃんのサロンを予約。長さだけは割とあるのだが、髪と同じくヘタレな細毛。ビューラーでがしがし上げていたせいで、ところどころブチブチ切れていたらしい。ビューラーからさよならしようとマツパでドーリーな目元に(自分で言うかなぁ)。

そして、メインイベントはココ。
「syisyu(シシュ)」
実はEちゃんのエステサロンに寄ったとき、お隣にシャンデリアが目立つ黒でまとめたやけにゴージャスなお店があるのが気になった。Eちゃんに聞くとバーだと思いきやネイルサロンだという。メニューをいただいて検討したら結構安い!初めて様の特典を利用するとさらに安い!で早速予約を取る。

最近、ネイルの進歩はすさまじく、ソフトジェル、カルジェル、バイオジェル、スカルプチュア・・・ああもう何が何だか分らない。ただ、最近、周りの主婦友でもバイオジェルに変えた人がちらほら、ブログのリンク先の方々もバイオジェルのファンが多そうでバイオジェルなるものをやってみようと決めていた。

ちなみにバイオジェルとは、今流行のジェルネイルの一種。ジェルネイルとは人工爪の一種で、水飴のような合成樹脂を爪の上に筆で伸ばし、UVライトを当てて固めるものらしい。確かに周りの意見を聞いても3週間程度はもつようだし、爪をあまり削らないので他の人工爪よりは爪にずっと優しい。爪が折れる人には、補強&自爪強化にもなるそうだ。

職業病か否か、私には訳語に悩んだとき、爪をついつい噛んじゃう悪い癖がある。それでなくてもキーボードを叩くため爪はあまり伸ばしていない(家事のせいとは言えない(笑))。でもキレイに伸ばしてお手入れした友人知人の爪を見るとやっぱり素敵だ。で、ジェルネイルをやりつつ、ちょっと爪を伸ばしてみるかなと決意した。とか何とか言ってまた同窓会のため~?

ネイル0618


クリア(透明)の上の爪の先端部分にきらきら光るホログラムを3色使っている。夏らしく仕上げたつもり。

お隣のお客さんのギャル2人はスカルプで長っ。スタイリストさんといろいろ話し合って模様やら何やら付けまくっている。南国調にするのだと椰子の木やら鳥さんやらを注文してる。見たい~~~。ご存知の通り、多くの関西ギャルたちは目だってナンボの世界に生きてる。多分すごいことになっているはずだ。

男性諸氏はネイル嫌いも多い。嫌いでなくとも全く意味を見出さないっつうか気づかぬ人も多い。だんなさんも「ふ~ん」と一瞥して終わりだ。でもそんなの気にしない。化粧や洋服は自分でももちろん見るが人に見せるのが主といえば主だ。一方のネイルは鏡を見なくてもいつでも自分で見て楽しめる。自己満足の域を出ない。それでいいのだ。それがいいのだ。


帰ってみると、健康保険料の徴収が来ていた。上がっていたモチベーション急降下。


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【2008/06/19 10:00 】 | 美容・健康・おしゃれ | コメント(12) | トラックバック(0) |
S男とM女-どっちがどっちかクラインの壷
「ツンデレ」--この言葉を聞いたとき、ついに来たか私の時代と思った。ちなみにツンデレとはWikiの言うところでは「普段はツンと澄ました態度を取るが、ある条件下では特定の人物に対しデレデレといちゃつく」人間のことだ。

もちろん、自分ではツンケンしてるとか、お高くとまってるとかという意識は毛頭ないが、悲しいかなそう思われやすい。対極にいるのが癒し系と呼ばれる面々。まあ逆にいいこともある。合コン等でも興味もない男にモーションかけられず気楽だった(←単にモテなかった言い訳(笑))。

そんな自分はSキャラだと思ってた。だから、そんなことも気にせず私のテリトリーに入って来るのはMな男だろうと。人に命令や指図されるのは大嫌い。マイペースで暮らしたい。そのためこんな仕事に就いている。

前々日のブログで4人で食事に行ったことを書いた。ホスト(接待役の方の意味)役のKくんは、飲食の場に限らず、実に腰が軽い。放っておいても空いたグラスがあればお酌。ビールも増えている。注文に立ったり座ったり、話題を振ったり忙しい限りだ。B型3人娘は当然ながら勝手に食べたい物を食べている。

そこでどういう話の流れか忘れたけれど、Kくんが「僕はSですよ、ドS」とのたまった。
Nちゃんが「嘘ぉ。優しいし、尽くし型のMちゃうの?」
私よりずっと年下ではあるが、男女の機微は私よりずっと詳しいであろうEちゃんが「Sじゃん、どう見ても。結局自分のペースに全員巻き込んじゃってるし」と。

SMとはサド・マゾの略。でも言い換えれば、SLAVEとMASTERとでも言えるのか。確かに弁も立つKくんの意見になぜか周りも同調し、彼のペースに巻き込まれてしまう。相手を押さえつけるようには見えないが、いつのまにか支配下(?)に置いちゃう彼のようなタイプはSなのかも。

男女の関係に特定して言えば(プレイの話ではない(笑))、ツンデレの私は実はM気質だったりするのかもしれない。「Mだよな~」と自称しつつ、結局人の意見を聞いてるんだか聞いていないんだか、自分のやり方を押し通しちゃうだんなさんはMどころか隠れSそのものか。傍若無人ぶりを発揮しているはずでありながら、いちいちお伺いをたてちゃったりする私は隠れM。

今まで付き合った男は3S(SMART、SLENDER、SWEET)「賢い、細い、甘い」がデフォルトで、甘やかされてると思っていたが、実のところはどうもデレデレと相手の言うことを聞いていた気がする。頭をなでられ、喜んでいる従順M子。信じられまい。

当然、人の中にはSとMが混在する。我侭を言って人を困らせて楽しむS要素はどの女性にも存在する。

ただ我が家のミタがドSであることだけは間違いない。

追記:私がドMと認めるCさま、みにゃたろうさま、是非ともコメントを!(笑)


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【2008/06/18 09:30 】 | つれづれ | コメント(12) | トラックバック(0) |
微妙に「ボク」派--詐欺には有利
平成20年に入ってオレオレ詐欺(振り込め詐欺)は過去最高のペースで増加中ということだ。

これだけマスコミでも話題にされ注意を喚起されてはいても振り込む人間は後を絶たない。警官、裁判官、親族、弁護士、医師、まぁいろんな人が現れて迫真の演技をするそうだから騙されても仕方がないと言えば言えるのか。

「私だけは騙されない」なんて思い込んでいる人が1番騙されやすい。これはまさに至言かも。そんな信念を持った人は相手を、そして自分自身を疑うことをあまりしないので、かえってひょいと落とし穴に嵌まり込むのかもしれない。生まれてこのかた騙されたことがないなんていう人間もまた不気味。

あ、私?去年はオークション詐欺に1回引っかかった。Yahooの馬鹿野郎っ。被害額1万円弱なり。

ところで、過去&現在のオレオレ詐欺。本人(男)を騙る場合やっぱり「俺だけど・・・」から始まるのであろうか。

「俺、俺」ともしもだんなさんを騙る電話があったらどうだろう。何だか違和感。

泣きが入っていて声がやや違うなどはおいといても、これは違うなと感づきそう。なぜかというと、彼は「僕」派だからだ。はて、会社などオフィシャルな場では「私」を使う人がほとんどだろうが、プライベートな場では「俺」と「僕」ではどっち派が多いのだろう。それともどっちも混在派がスタンダードなのか。

意外と私の周りは「ボク」派かも。義兄は多分僕。父はワシだった(笑)。そんな私は、「俺に任せろよ」とかいうベタなセリフが意外と新鮮でやられちゃうかも(笑)。

あれくらいBIGになると「矢沢が」なんていうのも格好いい。

その点、女性は「アタシ」以外は難しい。この年で「KYOKOはね」とか言い出したらどつかれるだけか。


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【2008/06/17 09:05 】 | つれづれ | コメント(6) | トラックバック(0) |
内から外から攻めてます
最近ちょっと遠ざかっていた美容の道を再開したい。Cさまの言うところの「女けもの道」の開拓である。やっぱり動機は今月末の同窓会?(笑)。これは皆様ご存知の通り、楽しくも苦しく険しい道のりである。ずぼらな人間には特にそうだ。「お手入れが楽しくって」というコスメオタSちゃんのようになれば楽しい一方なのか。

で、予約を入れたのがこちらである。「SAND HILL」-このお店は、エステや化粧品メーカーで修行を積んだ後、Eちゃんが自宅サロンでリピータを増やした末、この5月にOPENしたサロンである。関テレ目の前のGOOD LOCATION。噂によると、大抵のお客さんがリピータになるというゴッドハンドの持ち主。40代が顧客の中心と聞いて、アンチエイジング頼むわ!と飛び込んだ。

施術の腕はもちろんのこと、Eちゃんの魅力は接客業一筋のその人間性である。サービス業というものの本質を分かってる(翻訳者も実はサービス業なのだが、この業界はどうも職人肌の人間が多い。この話はまた後日)。つまり、お客様第一主義ってことをちゃんと理解しているのだ。お客をキレイにしてあげようという以上に売上第一主義っていうサロンは本当に多い。Eちゃんは、
「お客様は馬鹿じゃない。絶対にこちらの思ってることは透けて見えるから」
と言う。本当にそうだ。自分が思っている以上に、自分の考えや思いなどは結構バレバレだったりする。


キレイになったところで、日韓ハーフのイケメン翻訳家(笑)Kくんが一押しの韓国料理屋でご馳走してくれるというので、仕事終わりのEちゃんと、偶然私の前のお客様だったNちゃんを誘った。Nちゃんとは当然初対面だが、年齢問わず美しい女性には弱い私は「是非一緒に」とお誘いした。紅一点ならぬ何一点?Kくんは大歓迎だ。ちなみに女性群で早速B型同盟を結成した(笑)。やっぱりな血が血を呼ぶか。お店前までKくんが迎えに来てくれて歩いて向かったのはココ。

食宝」韓国人のオモニとオボジ2人でやってるお店の売りは韓国風お粥。

アワビ粥、かぼちゃとお餅入りのお粥、野菜いっぱいの野菜粥-どれも野菜の色が鮮やかで見た目も可愛い。宮廷料理だという肉の煮込み料理の中にはナツメグや様々な漢方が入っていてプンと香る。まさに韓国料理が「薬食同源」といわれる所以だ。独特の酸味と辛さの混じったサラダは夏向きでビールに合う。

オモニとアボジは実は化粧品製造までやっていて、女性陣のお土産に化粧水と石鹸を下さった。界面活性剤も人工の香料も入っていない100%自然派化粧品。オモニの肌は真っ白できめ細かい。エッセンシャルオイルの匂いがすがすがしく、早速その日から愛用中♪

内から外から今はお肌ツヤツヤの私である。心配なのはこれが2週間もつかどうかだ。


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【2008/06/16 09:28 】 | 旅行・グルメ・いろんなお店 | コメント(10) | トラックバック(0) |
お部屋キレイを保つには
買いました。ゴミ箱3ヶまとめ買い♪

ゴミ箱


以前からずっと気になっていた「TUBELOR(チューブラー)」にいつのまにかHOMME(大きい版・写真左)も登場していたのです。結構有名なこのダストボックス。知らない人のためにご説明申し上げると、ゴミ箱が2重仕立てになっており、下の部分に好きなゴミ袋をセットし、その上に上の部分を被せると、あら綺麗。ゴミ袋が見えません。

エコバック派でない私は、ためたレジ袋はうちのゴミ箱用に活躍させていたのですが、悲しいのがそのロゴとともに貧乏臭いところ。スタイリッシュからは遠のきます。しかし、汚いゴミをそのままゴミ箱に捨てちゃうのは後の始末を考えるともっと耐え難い。これを解決してくれるのがTUBELORなのです。



相変わらず汚い画像で何だかな(一番上)、なのですが、私の買ったのがHOMMEはホワイト、真ん中がグレーです。元々のTUBELORは鏡面仕上げっぽくツルツルで、HOMMEの方はつや消しです。リビングには大きいのがいいなと思って買ったものの、ちょっと大きすぎかも。カラーも様々で、vividな赤もおしゃれです。

一番右はkcud(クード)。



これキッチン用です。もちろんペダル式で、キャスター付きも嬉しいところです。ゴミ袋をセットしやすく、分別させることも可能です。

ゴミ箱なんてなかなか買い換えにくいもの。今の10年選手のゴミ箱をやっと取り替えることができました。これでお部屋綺麗に保てるでしょうか~。


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【2008/06/13 09:09 】 | お買物 | コメント(6) | トラックバック(0) |
生理的に駄目なのよ・・・
久しぶりに新地でランチ。買物を兼ねてご近所OLのUちゃんを呼び出す。

行ったのは「花様」。自家製有機野菜を出すというのが売りらしい。ご飯が固かったのは気になるところだけれど、野菜をどっさり食べられるのは嬉しい。まったりできそうで夜も軽メシにいいかも。

ところで女性によくある「生理的に駄目なの」というセリフ。男性でも、この女受け付けないという心理はあるのだろうが、タイプじゃないという位で上記のセリフはあまり聞かない。いやそこが男性の優しさか、引かれるのが嫌で言わないだけなのかは不明。でも、生理的に受け付けない人物に出会ったとき、ゾワゾワと鳥肌か鮫肌か何でもいいが身体を走るこの感覚は女性特有な気がするのである。

悲しいかな、どこがどう駄目なのか、たとえば顔のパーツのどれが駄目なのか、それとも声が駄目なのか、あるいは仕草が駄目なのか。それは具体的には説明できない。人によってはそのポイントも様々である。

現在フリーのUちゃんは最近男性を紹介されたはいいが、当の相手「本当に申し訳ないけれど、何もかもが生理的に駄目なのよ」らしい。1度こう思い始めるとそれをひっくり返すのは至難の業だ。とりあえず、1文ごとに入る絵文字が許せないと言う。マメなメールもうとましい。

Uちゃんもよく分かっている。もちろん私もそうだ。

「好きな人だったら、この絵文字も可愛かったりするんだけどねぇ」

絵文字1つとっても、元々の好意さえあれば、強面の男性がデコメなんか送ってくるとキュートに感じるし、仲良しの友人のニコニコマークにも優しい気持ちになれる。実は立派なオッサンのダーもまず大抵絵文字入りだ。おにゃー言葉も使う(笑)。

同じ行動や言葉や態度でも、人によってはオセロみたいに白から一気に黒へと裏返っていく。だからどうした、とイラっとする独白メール(「今起きました」風)も大好きな人なら心が躍るんだがな。

Uちゃんは頑張って2度デートしたが、トイレに立つたび「帰りたい・・・」とつぶやく自分にもう限界だと悟ったらしい。某氏、可哀想だがUちゃんはあきらめてくれたまえ。


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【2008/06/12 09:08 】 | つれづれ | コメント(4) | トラックバック(0) |
家具探訪記(II)-「大塚家具」編
家具探訪記(I)よりかなり間が空きました(汗)。一応少しずつ進んでおります。

昨日はローボード(ローキャビネット。ダイニングとリビングの境界で間仕切り兼アクセントにしたい)を探しに「大塚家具」の梅田ショールームへ。南港ショールームは西日本最大級ですが、梅田のショールームも近畿圏最大級ということで相当の広さです。プラザホテルの跡地に立っております。そのせいで、受付はホテルのフロントそのもの、ちょっと違和感ありますね。

大塚家具では、担当者につきまとわれてうざったいという意見をよく聞きますが、梅田はそれほどでもない気がします。というより、私はそれまでにカタログやネットで欲しい商品を大体イメージし、しかもローボードしか買わないという意思がはっきりしていたので、かえって他の場所よりは多くの製品が見られて良かったように思います。担当者もおそらく30そこそこの若い男の子。押売り感覚なしで、けっこう友達感覚でいろいろインテリアのヒントを教えてくれました。

セレブっぽく、全部大塚の海外デザイナーズ物で統一しますっつう裕福なお方々にありがちな買い方をすれば大変な金額になるかもしれません。アルフレックスやカッシーナも素敵だけどでかいよっ。

実は私が見たかったのは、この国産メーカー、松永家具の家具。シンプルモダンという感じで、ネット上でも品質が他の類似メーカーと比べて評判がよかったので気になってました。大塚家具には様々な国産メーカーの家具が入っていますが、担当者さんも松永の家具の丁寧な造りをほめてました(同じような値段でも造りがちょっとちゃちだったり、一手間抜けていたりする)。

家具はやっぱり裏面や中面にどんな素材を使っているかや引き手などの細かな造りを確認する必要があるので、カタログだけを見て決めるのはやっぱり危険です。ローキャビネットをいろいろ比較しましたが、コスパの面からも、元々狙っていた松永のPiattoシリーズが気に入りました。現物そのものはありませんでしたが、Piattoとコラボ?したほとんど同じタイプのものが入口にちょうど展示されていたので確認済み。買ったのは下の写真の色違いの白(W180cmH70cm)です。

Piatto


定価から10%OFF。マンションデベロッパーからもらった割引券でプラス5%OFFです。大塚ではこれ以上の値引きはできません、多分。

ついでに予定になかったリビングの照明も大塚で購入しました。照明は国内有数ブランドが全部定価の半額なのでお勧めかもしれません。ダイニングテーブル上のレール状スポットライト3個とリビングテーブル上のライトを1個購入。

大物はついにこの辺で終わりそうです。これから商品が届けば、できる範囲でちょっとずつUPしますね(別に見たくないか(笑)~ま、記録記録)。お付き合いよろしくお願いします。


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【2008/06/11 08:57 】 | お買物 |
小さな夢でありますが
イタリア戦見逃した。夜3時半ってハードルが高すぎる・・・ライブで見たいので録画はあえてせず。

でもよかった。オランダに3-0の見事な負けっぷり。ファン・ニステルローイ、ベスレイ・スネイデル、ジョバンニ・ファン・ブロンクホルスト--得点を決めたのはこの3人だが、呼びにくいなオランダ人。ニステルローイさすがだ。

で、話はがらっと変わるが、よく見ているのが金曜深夜の「きらきらアフロ」。笑福亭鶴瓶と松嶋尚美の2人だけで進行するバラエティである。可愛いよな尚美ちゃん。

ちょっと前に、松嶋尚美が無茶無茶だらしないことをやってみたくなったという話をしていた。寝っころがったままで食事をするというのだ。それでピザを出前で取って、サラダも飲み物もTVを見つつ寝たまま食べたという。それを聞いて私もやりたい~という願望がどうも消えずにいる。ホームレス生活、1回やってみたいと思ってる人は結構多くないかと思っている(え、多くない?)。

そこまでいかずとも、お行儀が悪いのは重々承知のうえだが、深夜小汚いパジャマ、EUROもしくはホラーを見ながら、ジャンクフードを買い込んで、パサパサその辺に食べ物の欠片を落としつつ、干物女を全うしたい。歯も磨かず、そのまま眠りに就いたりしたら最高である。非常に冷たい目で見られそうなので、だんなさんの出張時に決行してみたい。

そのきらきらアフロの中で、「思いつく4字熟語を2つ挙げてみよ」という話題になった。ま、よくある心理ゲームである。私は「四季折々」(4字熟語か?)と「百花繚乱」と答えた。下の答えを見る前にどうぞ。




この四字熟語、
1つ目は「あなたの人生観」、
2つ目は「あなたの恋愛観」を表しているらしい。

四季折々の人生観・・・我ながら深いな。そして、実はそんなに華やかな恋愛体質であったのか、私。ぱっと聞かれると意外と思いつかない4字熟語。横綱になったら何を選ぼうか考えてみたりする。


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【2008/06/10 08:59 】 | つれづれ |
植田JAPANの共通点?
男子バレーの北京最終予選。アルゼンチン戦はTVにかじりついて見てしまった。感動だ。でも、まあこれで北京に「出られる」というだけなのだが、それでもいいじゃないか。たまには男子バレーに光が当たっても。

小学生の頃、私の周りでは体育会系女子は「アタックNO1」の鮎原こずえ(もちろん上戸彩版ではない)を目指すか、「エースを狙え」の岡ひろみ(もちろん上戸彩版ではない)を目指すかの二手に分かれた。世代がもろバレだ。どっちも捨てがたい魅力はあったが、インドア派体育会系少女の私は、団体競技が楽しそうというのもあってバレーボール少女団というものに入ることに決めた。今考えるとテニスの方が数段使えたはずだ。

この少女団(某国か?笑)、意外と本格的で学校の先生じゃない監督、コーチもちゃんといる。1軍、2軍と分かれて、昇格降格もちゃんとある。遠征にもちょくちょく出かけるから、ユニフォームだって2種類あるし、大会にもちゃんと出ていた。運動神経には割と自信があった私は、回転レシーブなんて技もこなしていた。

前フリが長くなったが、バレーボールには何とも言えない郷愁みたいなものがある。だから、見始めるとけっこうはまったりする。北京も楽しみだ。

で、ふと思ったのだが、バレーボールをする男子はどうも異常に髪がふさふさしていないか。荻野が印象に残るからかとも思うが、他の選手たちもみんな黒々と太&固そうな髪質だ。柔らかくさらさら系の選手はあまり見当たらない。つまり、20代という若さを割り引いて考えてみてもハゲそうにない髪っぽい。植田監督もその兆候はない。河合俊一はどうだったか。

対照的に野球選手は若い頃から炎天下で帽子をかぶって汗まみれになるせいか、ご存知の通り頭は危うい方が多い。かつては球界1のイケメンとの声も高かった西武の渡辺監督を見よ(注:ハゲはセクシーだったりもするので私は別に気にしないが)。いつも行ってる美容院のオーナーさんは、ニット帽みたいに頭を圧迫する帽子はあかんよ~と言っている。これはもちろん女子も同じなので、さらさら細毛の私はどうもニット帽を避けたくなっている。

話が大きくずれてきた。サッカー全日本は相変わらずパッとしない。今年は当分の間、スポーツ観戦で寝不足が続きそうである。只今はEUROカップに夢中。やっぱりイタリアが好き~。


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【2008/06/09 09:49 】 | つれづれ |
人と別れるということ
昨日は知人のだんなさまのお通夜に出かけた。30代半ばという若さでの突然死だ。少しでも彼女を力づけられる言葉が出てこない。かといって彼女を抱きしめてあげることもできない。こんなとき、本当に私は気の効かない人間だ。ただただご冥福を祈る。



少し自分語りをさせていただく。2年前に父親が急死した。当然ながら、死に目には会えなかった。しかし、突然であろうがなかろうが、肉親を失うということは言うまでもなく辛いことだ。彼女のように子供までもうけていればもう肉親と言って差し支えなかろう。

父親を失ったとき、自分の100%味方をしてくれる人間がこの世から1人消えた気になった。世の親子関係は様々な事件を見るまでもなく崩壊しつつあるのも一面だが、親子ほど強い絆でつながれる関係はそうそうないように思う。

たとえばだ、私がまかり間違って殺人くらいの大きな罪を犯したとする。それでも母親は私を見捨てないだろう。善悪を超えて私の味方に立ってくれるだろう。父親だってそうだ。決して私を見捨てない。もしかしたら姉もそうだ。これは甘い願望かもしれないが、ほぼ確信に近いものがある。

だんなさんは肉親を除くと唯一私の100%味方になってくれる人間だ。友人はとても大切だし、頼りにもなるけれど、そこまでの依存をする相手ではない。これはきっと甘いどころかお目出度い願望と妄想にすぎないだろう。でも私にとって大事なのは、そう信じているということだけだ。

もちろん上に書いたことは逆もまた真なりである。私もこの人たちの100%味方に立ってあげようと思う。

死はいやおうなく人と人を物理的に分かつ。たとえ生きているうちどんなに罵倒しようが憎かろうが死はすべてを終わりにする。もう取り戻せないのだと後悔だけが残る。母親は未だにその別れから立ち直れない。

お坊さんは「現世(うつしよ)は旅の途中にすぎない。縁(えにし)さえあればまたきっと巡り合う」という趣旨のことを式でおっしゃられた。輪廻転生を実は何となく信じている私である。


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【2008/06/06 09:12 】 | つれづれ |
いくら何でも無理がある
結婚すると偽って100万円をだまし取ったとして、栃木県警真岡署は3日、茨城県桜川市西飯岡の農業深谷ハツエ容疑者(69)を詐欺の疑いで逮捕した。真岡署によると、深谷容疑者には約15年間連れ添った夫(67)がいたが、被害者の男性(49)に対しては、40代前半の独身を装っていたという。
by asahi.com

朝起きたら、ちょうどこんなニュースをTVでやっていた。イザベル・アジャーニ(53歳)、十朱幸代(64歳) 、森光子(86歳)・・・まさに年齢を超越した壮絶美女を想像したが、実写真は・・・・

現夫まで出てきて「どう見たって80代だよ!」と言っている。それはそれで可哀想(笑)。

現夫がいながら、詐欺相手と同居、結納まで済ませている、過去にも同種の前科ありなのに離婚はしていない、不思議ポイントは数々ある。いや、その前に騙された49歳の男性はどういう目をしているのだ。まあ年齢はサバ読んでるなと薄々分かってても結婚したかったのかもしれないが。

しかし、真の40代前半は私だよっ。これなら心置きなく27歳と自称できる(爆)。でも、基本的に日本女性はサバ読み文化だ。サバ読みせぬまでも決して年齢を明かさないという人間も周りには割といる。何年も付き合っているのに本当の年を知らない友人もいるのだ。年齢はその人の人間性と関係ない、年齢だけで先入観を持たれ付き合い方が変わるかもしれない--などなどその主張も分からぬわけではない、一理あるとも言える。

私も年齢を告げたとたん、相手の態度が急変し「あ、ひいたよな」と思った経験もある。それはそれで、目上の人だとしてきちんと扱おうという相手の気遣いかもしれないが。

だから、年齢をあえて伝えないというやり方も分かるし、逆にさらっと公言しちゃうのもすがすがしい。基本的に私は公言型だ。これはミスとミセスとではまた違うのか。

ところで、今月末、高校の同窓会に初めて誘われた。なぜか高校だけがすっぽり同窓会から抜けていた。同窓会と行ってもクラスではなく、バスケ部の先生が還暦になるにあたって、歴代のバスケ部メンバーがホテルに集まるという割と壮大なパーティだ。キャプテンからたびたび誘いのメールが入り、どうも昔の上下関係が潜在意識にあるのか断りづらく悩み中。引越しなど放っておいて帰省しようか。

つまり、20数年ぶり、いや30年近くぶりの再会だ。この時間的距離が皆をどう変えたのか、そして自分はどう変わったのかを客観的に知るいい機会かもしれない。

返事は出していないものの、なぜかエステの予定を入れている(笑)。今更か。


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【2008/06/05 09:19 】 | 時事社会 |
見回せばヨンさま?
ただいまヨンさま来阪中(もう帰国した?)。関西空港には空港史上最高の3000人がヨンさまを出迎え、関空は大騒ぎになった。

冬ソナすら見たことのない私はほとんど彼には興味がないのだが、このところ梅田辺り(リッツ?)中ノ島辺り(ロイヤル?)をぶらつく機会があったので、ぺはいまいか、とさりげに見回したりした(笑)。すごいぞヨンさまパワー。ちょうど、関西では今、朝のドラマ再放送枠が「冬のソナタ」である。

学生の頃から一応、英文科でもあり、一時は外資に就職もしてみたいとダブルスクールで英語を勉強した。社会人になっても趣味を兼ね、英会話学校にはお金を結構落とした。平均からすると、外国人(日本人からすればね)と知り合うチャンスも多かったかもしれない。その割に英語力、特にスピーキングの能力が恐ろしいほど低いのが笑える。仕事柄伏せてはいるが、映画もドラマも字幕に大いに頼っている、ヤバイ。

個人差あるでしょ、という突っ込みはもちろん承知の上で、欧米人のレディファーストは板についている。女性にも非常に優しく、褒め言葉がするりと出てくるところは日本人男性に往々にして欠けているところだ。では「真の優しさとは何か」と言えば、また話は別なところもあるが、それは別の機会に。私の英会話の先生(仮名ケビン・米国人)もそりゃあソフトで、椅子なんかすっと引いてくれる。

「ちょっと待ってKYOKO、目を閉じて。ほら睫毛がついてた」とそっとまぶたから睫毛を取ってくれて私をドギマギさせた(単純)エピソードは前に書いたと思う。ともかくそういうヤツなのだ。これにラテンの血が入ろうものならジローラモのように褒め言葉もさらにストレートになる。仮にこちらがお客という立場でなくとも同じ、女性を褒め称えるテクニックには年季が入っているのだろう。

しかし、同じアジアの韓国人の男性とは今まであまり親しく話す機会がなかった。一方、韓国人女性とは結構縁があり、小学校のときから何人かいる。このところ、仕事絡みで某韓国人男性と何度か会った。まだ20代(!)だが、来日して10年以上なので日本語はほぼネイティブに近い。上記のようにサンプル値が非常に少ないため、個人の問題なのかもしれないが、女性の扱いがこれまた欧米人のようにスイートなのである。それでいて、何だか礼儀正しさも妙に崩れない。

そうだ、まさにヨンさま風味なのだ。

お茶をしながら世間話をしていて
身長の話になると「僕は小柄な人が好きですよ。後ろからきゅっと抱きしめられそうな人が可愛いじゃないですか」(おいおい)
髪型の話になると「韓国ではロングヘアーが美人の象徴だけど、僕はショートが好き」(おいおい、最近、ボブを超え、ショート風味です私)
このように何だか書くのも恥ずかしいような持ち上げトークが随所に現れるのである(注:全く口説く様子ではない)。もちろん戸を先に開けてくれるなんて当たり前中の当たり前だ。こういうことを各所でやってると、それが韓流派のオバサマ方であったりすれば、誤解を与え困った事態になりはしないかと心配までしてしまう。ま、営業マンとすれば一流であろう。

ダーも口だけは甘い偽レディファースト男であるが、恐るべきはアジアのイタリア人と称される韓国男か。サンプル集めたし。


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【2008/06/04 09:23 】 | つれづれ |
どうしたらよかったんだろう
何だか最近、妙な事件が多い。他人の家にもしかすると1年以上寄宿していた女性。まさか押入れの天袋に人が入っているとは思うまい。

これを聞いて多くの人が思い出すのは江戸川乱歩の「屋根裏の散歩者」だろう。話変わるが、乱歩は小学生からの大ファンだ。乱歩の作品には他に「人間椅子」がある。美しい人妻作家に懸想した男がなんと彼女の書斎の椅子の中に入り込むというお話だ。

家にも物置部屋がある。押入れは半年以上開けていない。もしかして人が?(笑)

こんな事件はまだ笑えるのだが、猟奇的な事件も日々起こっている。昔はバラバラ殺人事件など推理小説の中のお話に近かったが、最近では死体を処理するのにバラバラにするケースは珍しくもなくなってきた。犬と散歩していて人の手を発見した--なんて人はもうトラウマで散歩が嫌になるだろう。

不謹慎な話だが、友達と食事していて、死体の処理をどうするかという話題になった。私以外の2人は「重石をつけて海に捨てる」派だ。確かに海は住所があるようでなきがごとし。いったん放り込んだら当の犯人でもその正確な場所を指摘できない。潮に流されもして、死体無き殺人として迷宮入りする可能性も高いのであろうか。ただ、そのためには船をチャーターして沖で遺棄するという手間がかかる。フェリーなどで妙な塊を捨てるのを見かけられたら万事休すだ。

私は実にトラディッショナルな「山に埋める」派だ。穴を掘るのは大変だとか、妙な盛り土から発見される可能性が高いとかと反論された。

昔、旦那さんの実家から米を送っていただいたことがある。田舎ゆえ、敷地も広く家庭菜園から取れた野菜などをたまにいただく。米も自家製でまさに有機農法、オーガニックだ。しかし、無洗米派の私(さすが、一手間惜しむ女)、いただいた米を棚の奥底に保管したまま忘れてしまった。ある日、その段ボール箱を見つけ、開封したところ・・・・ご想像通り・・・・

白いものがワラワラと。あるものたちは小さな羽根を羽ばたかせている。そう、米虫の大量発生である。

失神するかと思った。

すぐさま蓋を閉め、ガムテープでぐるぐる巻きにしたが、はてこれをどう処理するかと考え、なぜかゴミの日にはとても出せないと判断した。帰ってきただんなさんに頼んで、箕面の山に車で向かい、深夜、人家を離れた山の中に放置して帰ってきたのである。深夜、懐中電灯片手にコソコソと段ボール箱を捨てようとする男女2人。怪しい怪しすぎる。尋問され、開けなさい!と命令されてもその場で開ける勇気がない。

もう10年ほど前の話だ。時効になると思うので許していただきたい。それ以来、米を送っていただくのは固くお断りしている。


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【2008/06/03 08:54 】 | つれづれ |
至福の2日間-海を越えてやってくる
ああ、好きだったのだ。   私、本当に好きだったのだ。


引越しで余儀なく部屋の模様替え+家具の買足しなどをするにあたって、ここだけはこだわろうと思っていたところがある。豪奢なソファーも大型TVもいらないけれど、これだけは納得の行くものを選びたいと。

世にネットとブロードバンドというものがなかったら私の生活も様変わりしていたろう。1番にこの仕事はネットなしではあり得ない。専門書を見つけに延々と図書館や本屋巡りをしたことが懐かしい。それが大抵の物が今はググれば見つかる。

このお店を見つけるにも随分ネットを探検した。そして、このお店に行き当たり、私の心をぐっとつかむ映像が現れた。そのお店がオーダーカーテン専門店「デコレーターズ」である。このHPではオーナー自身のご自宅も公開されている。後で分かったのだが、オーナーは数代に渡るカーテン屋のご子息。今のマンションのカーテンとカーペットは実家のインテリアショップでオーダーしたものだった。縁というものは恐ろしい。

早速、お店に電話して、まだまだ空っぽの新居にオーナーのHIDEKIさんをお迎えした。金髪にスタイリッシュな洋服。さすが、年に数か月は欧州を行き来しているだけあって、日本人離れしたルックスと身のこなしだ。欧州の今のトレンド、セリエAの選手から日本の芸能人の御宅のカーテン遣い、カラーの効能やデザインの歴史・・・話の内容も実に面白く興味深い。

お部屋をざっと見て採寸を済ませ、どんな印象にしたいかなどの希望を伝えた後、お店に帰り、実際にカーテン布を見せていただく。当然ながら、お店中が布・布・布の山だ。もう文字通り「ふひゃっひゃっひやっ」という声が思わず漏れる。家具を選ぶのもそこそこ楽しかったが、こんなにアドレナリンが噴き出すことはなかった。

そうだ。私、布が大好きだったんだ。立派な布フェチ。

男性でもこの気持ちは分かるだろう。このホイールが最高なんだよ~、このハンドルのフォルムが~、このメタリックの色調が~(以下省略)という車フェチは世に多い。何時間見てても飽きないこの気持ち。

ドイツだけでもテキスタイルメーカーは400社を超えるという。HIDEKIさんは毎年ハンブルグで開かれる見本市に出かけ、1月は欧州を巡るという。布地に関しては、やはり国産物は太刀打ちできない。タフタに麻にオーガンジーにコットン、様々な色が流れ出す。精巧な刺繍や模様や織り。あれもこれもそれも欲しくなる。部屋はたった3つだが(笑)。マリーアントワネットが毎日ドレスの仕立てに夢中になった気持ちも少し分かる。結局、私も土日の2日間のほぼ全部をこれに費やした。しかも立ちっぱなしであっても全く疲れない。

結局、何百もの布地の中から、私の仕事部屋はベージュの中にいろんな黒の椅子の模様が貼り付けられ、すこし浮き上がっているシルク仕立ての物にオレンジのオーガンジーを合わせてシェードに。寝室はメタルの白のブラインドに黒のステッチでモノトーン。リビングは、全面にどうしても使いたかったパープルとグレーの2色ストライプのレースに光沢のある厚手のシルバーグレー。横の小窓に同じく厚手のシルバーグレーに、今度は別の花模様の浮き出すグレーのレースを合わせて変化をつけてみた。

選んだブランドはドイツのNiya Nordiska(ニヤ・ノルディスカ)とスイスのCreation Baumann(クリエーション・バウマン)。これから欧州に発注をかけ、仕立てるため、出来上がりは最短でも3週間後である(引越しさらに伸びる(爆))。だが、これだけは実際に掛けられたら1部でもアップして皆様にご覧いただきたい。本当に本当に素敵な布なのだ。

だんなさんは帰ってきた私の興奮ぶりにややあきれている。ただ、妙に私のご機嫌がいいので満足そうだ。「任せるよ」と言質を取ったので勝手に話を進めている。

「カーテンかぁ、5万くらいだった?」(おいっ)

皆様ご存知だろうが、オーダーカーテンというのは素敵な分、お値段も素敵だ。あ、桁が違うんだが・・・はは・・・請求書を見せるべきか見せざるべきか(汗)。


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【2008/06/02 09:50 】 | 旅行・グルメ・いろんなお店 |
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